アフリカ

エチオピア 6つの世界遺産を巡る
城塞都市ハラール・ジュゴルを訪ねて 12日間

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エチオピア 6つの世界遺産を巡る 城塞都市ハラール・ジュゴルを訪ねて 12日間

出発日

2015年3月15日(日)

最少催行人員

8名様(最大12名様)

添乗員

全行程同行します。

ツアーのポイント

■エチオピアが誇る6つの世界遺産を訪問します。有名な十字形に彫り込まれた聖ギオルギス教会があるラリベラの岩窟教会群、イスラームにおける「第4の聖地」とも考えられた歴史的城塞都市ハラール・ジュゴル、シバの女王の神殿跡と思われる遺構があるアクスムの考古遺跡、エチオピア最高峰ラスダシャンを擁するシミエン国立公園、エチオピア帝国のかつての都ゴンダール遺跡群、古代エチオピアの墓標群ティヤの石碑群を訪ねます。
■陸路、アクスム→シミエン国立公園→ゴンダール→バハールダル→ラリベラを移動します。車移動だからこそ見られる絶景を眺めていただけます。
■往復エミレーツ航空を利用します。サービスにも定評があり、乗継ぎにも便利です。

エジプト・オアシス完全制覇
西方砂漠に広がる6つのオアシスへ 15日間

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エジプト・オアシス完全制覇 西方砂漠に広がる6つのオアシスへ 15日間

出発日

2015年2月11日(水)

最少催行人員

6名様(最大12名様)

添乗員

全行程同行します。

ツアーのポイント

■エジプト西方砂漠にある6つのオアシス<バハレイヤ、シーワ、ファイユーム、カルガ、ダクラ、ファラフラ>を一度に全てを巡ります。奇岩が点在する白砂漠と玄武岩が広がる黒砂漠や「砂の海」といわれる大海原グレート・サンド・シーまでご案内します。
■世界遺産ワディ・エル・ヒタンはクジラの祖先にあたる生物の化石が発見された場所です。かつて海であった時代に堆積された地層が地上に現われました。
■日本ではあまり知られていない、西方砂漠のオアシスに残るファラオ時代のピラミッドや神殿群も訪ねます。ファイユームではハワラ・ピラミッド 、ラホーン・ピラミッド、カスル・アル・サグハ神殿へ。カルガ・オアシスでは、稀有なペルシャ系の遺跡ヒビス神殿、2世紀?6世紀に建てられたキリスト教の都市遺跡バガワットを訪ねます。
■通常、このようなオアシスや砂漠を訪ねるツアーではテント泊が含まれることが多いですが、できる限り快適にお過ごしいただけるようにテント泊ではなく、ホテル泊にこだわりました。また、四輪駆動車での分乗では(2日目?12日目)、全員窓側の席にお座りいただけるよう配慮しています。

モロッコ大周遊
全9つの世界遺産を巡る 16日間

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モロッコ大周遊 全9つの世界遺産を巡る 16日間

出発日

2014年10月14日(火) 2015年2月5日(木) アーモンドの花が見ごろの時期です。

最少催行人員

8名様(最大12名様)

添乗員

全行程同行します。

ツアーのポイント

■モロッコの9つ全ての世界遺産(フェス旧市街、マラケシュ旧市街 、アイト・ベン・ハドゥの集落、古都メクネス、ヴォルビリスの古代遺跡、テトゥアン旧市街 、エッサウィラのメディナ、アル・ジャディーダのポルトガル都市 、近代的首都と歴史的都市をあわせもつ遺産ラバト)を一度に訪ねます。
■モロッコ全土に広がる主な見所を網羅。ジブラルタル海峡を臨む北部タンジェから南東部サハラ砂漠、中部カスバ街道を通り、アトラス山脈麓から大西洋に面したエッサウィラまで巡ります。
■途中、フェズとマラケシュの2連泊。お身体に負担の少ない日程とルートを吟味しています。
■通常のツアーではあまり訪れない、奇岩の町タフラウトへご案内します。アンチ・アトラスと呼ばれる峠越えでは、絶景をお楽しみください。また、2月の設定日はアーモンドの花が見ごろの時期。特にこのタフラウトのアーモンドの花は見事です。

ガーナ大周遊 
黒人王国の伝統と文化が息づく国 15日間

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ガーナ大周遊 黒人王国の伝統と文化が息づく国 15日間

出発日

2014年11月10日(月)現地事情によりツアーを中止致しました。

最少催行人員

6名様(最大12名様)

添乗員

全行程同行します。

ツアーのポイント

■西アフリカのガーナは見どころが多く、周遊型の旅ではその魅力を知っていただくことはなかなかできません。このツアーは、訪問国をガーナ1か国に限定し、首都アクラや古都クマシ、そしてケープ・コーストなど主要な観光地の他、東部クロボ族の村やモレ国立公園でのゲーム・ドライブなど、北部ガーナと南部ガーナの異なる環境と生活スタイルに触れます。
■ガーナには、野口英世メモリアル・ガーデンやガーナ大学(野口英世記念研究所)などがあります。野口英世メモリアル・ガーデンには、博士の研究室が当時のまま保存され、多くの日本人観光客が訪れています。
■アシャンティ王国は、1670年から1902年まで現在のガーナ内陸部にあった王国です。18世紀に金や奴隷をヨーロッパに輸出することで富を得て繁栄を極めました。アシャンティ族の伝統建築群は世界遺産に登録されています。また、代々王族に献上された男性が織るケンテ織りがあり、これは威光や王の地位を表わしたことでも知られています。
■サバンナと森林がいくつかの河川沿いに広がるモレ国立公園は、アフリカ象をはじめとする90種以上の哺乳類と300種以上の鳥類が生息しています。象をはじめバブーンやミドリ猿、イノシシやウォーター・バックなども見ることができます。この国立公園は歩いてサファリができる名所として知られています。
■大西洋岸に奴隷貿易に使用された植民地時代の城塞、要塞がいくつも残っており、その中でケープ・コーストとエルミナの2つが世界遺産に登録されています。




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